事件簿Case13:ほろ甘い思い出は永遠に

フィリピン留学事件簿


コータです。
今回は、フィリピン留学プチ事件簿です。

 

前回、前々回とちょっと重いテーマが続いたのでアイスコーヒーでも飲みながら、リラックスして読んでほしいですね^^

 

ということで1コマです。

coffee

あれ、なにやら、変な顔をしていますね。。。
なぜでしょう・・

 

甘すぎたアイスコーヒー

フィリピン留学期間は、とにもかくにも私はカフェにいってました。
平日の早朝に行く場合もあれば、土日にリラックスしに行く場合も。

 

 

基本は、ブレンドコーヒーかホットカフェラテを頼むのですが、
たまに冷たいものが飲みたくて、アイスコーヒーやアイスラテを頼みます。

 

 

そんなときに事件はおこりましたww

 

アイスコーヒーに、すでに砂糖がインした状態で出てきたのです。

 

とにかく、甘すぎて飲めない(汗)

 

 

店員さんが特に砂糖のあるなしを聞かなかったので、私も特に言いませんでした。日本のカフェだったら、無糖の状態で出されて、ガムシロップで調節できますが・・・

 

フィリピンのカフェだと、あまりガムシロップを見かけません。

 

なので、通常では、砂糖が入った状態で出てくるものだと覚えておいてください。

 

そして、フィリピンの皆さんはあま~いのが大好きです

 

 

無糖が欲しいなら

無糖で注文したいなら
・No sugar please
・Without sugar
・Sugar free coffee

 

などと、店員に事前に伝えましょう

 

お店によっては、事前に砂糖をいれるかどうか聞いてくれる場合もあります。

 

ということで、今回は、ほろ苦いならぬ、ほろ甘い思い出でした。

 

では、次回をお楽しみに~
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